 | 『ライラの冒険 黄金の羅針盤〈上〉〈下〉』 フィリップ プルマン (著), 大久保 寛 (翻訳) / 新潮社 620円(税込) / 文庫版、343ページ ISBN 〈上〉978-4102024119〈下〉978-4102024126
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数々の賞に輝く、世界的ベストセラーの冒険ファンタジー
ファンタジー小説の最高傑作と評価される「ライラの冒険」シリーズ。
かつてないスケール感と綿密に練れられた世界観で描かれる
この壮大な冒険の序章「黄金の羅針盤」が、ついに映画化されます。
ロードショーの前にぜひ原作本を読んでみてください!
<あらすじ>
両親を事故で亡くしたライラは、お転婆な11歳の女の子。そんな彼女のまわりで子供が連れ去られる事件が起きる。どうやら北極で子供たちが何らかの実験に使われているらしい。ライラと彼女の守護精霊は子供たちを助けるために、船上生活者ジプシャンに同行する。世界に6つしかない黄金の羅針盤を持って北極へと向かったライラだったが…。
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http://lyra.gyao.jp/
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